2008年09月23日 地元に在りました・・・・彼岸花咲くあぜ道! 50代 生活 ブログ 地元にも彼岸花が沢山咲いていると 新聞で知ったので 早速友達に声をかけて5人で 行って来ました^^小さな川の両岸に赤い彼岸花が郡をなして咲いています。新聞の地元版にも紹介されていたからか旗日でお休みだからか結構な人が見に来ていましたよ!
さ~ちゃん 2008年09月23日 22:28 こんばんは~~今は、ヒガンバナで町おこしっぽいことをあちこちでされてますね。新聞で取り上げられると、沢山の人が見学にこられて賑やかになるから。白い萩が綺麗にさいてましたね、カクレミノの実が見事にできてますね。この後、紫色に熟しますよ。延々と続くヒガンバナの道、良い景色ですね~~今月いっぱい楽しめそうだね♪
なな 2008年09月24日 06:45 おはよう~あちこっちで彼岸花の綺麗なところが多いですねもともとあったのかも、知れないけど・・・・・・?やはりこれもブログのおかげ!今まで、気にも留めなかった花や、景色が気になる。これからも情報発信に耳を傾けよ^^*ふ~ちゃんは仲間と楽しい、健康的な散策でしたね。
ふ~ちゃん 2008年09月24日 21:35 さ~ちゃんこんばんは!「カクレミノ」と言うんですか?何だか面白い名前ですね!!食べられるのかな~そうですね、町おこしの一環ですね土曜日には屋台も出るそうですよ。てんきが良ければもっと沢山の人たちが訪れると思います。
ふ~ちゃん 2008年09月24日 21:44 紅さんこんばんは!そうですか・・・そちらにはあまり見かけない花なんですか・・・では!では!!どうぞゆっくり見ていってください♪お茶など用意したいのですが・・・・自分で入れてくださいね(笑)
ふ~ちゃん 2008年09月24日 21:51 みやびさんこんばんは!見ごたえ感じますでしょう^^「彼岸花」独特ですよね、葉っぱが無くて・・目立つ赤い色で・・賑やかな魚屋のおばちゃん達も彼岸花の赤い色には負けてるは~(笑)
師匠 2008年09月25日 22:49 地元にも彼岸花が沢山咲いていると「???」 彼が? どうしたって??? (>人<) ふーちゃん! 変な所で、文章、切らないで下さいね!!(*'へ'*)ぷんぷん ふーちゃんに「彼」・・が出来たのか??と、思いましたよおお!!「彼岸花」・・・。 別名「万寿紗華」・・・。昔から・・・、何か、「不気味な花」・・と、思われていませんか??「お彼岸」の季節になると・・・、「葉」がない、「幹」から、真っ赤な「花」・・・。推理小説では、土の下に埋められた、「死体」の上に、咲いていた・・、などと、書かれている事が、ある程・・・・で。(怖い)!!!!
さ~ちゃん 2008年09月25日 23:18 こんばんは~ふふふっ、師匠、ヒガンバナ、不気味なお花ですか?お彼岸に合わせて咲き出すから彼岸花と言われてるのですよ。別名、(葉知らず、花知らず)とも言います。お墓によく植えられてるのは理由があるのです、昔は土葬でしたので、野鼠とかもぐらがお墓を荒らすので、それを防御する為に、球根に毒がある彼岸花を植えたのですよ、戦争時代は食料にもなったとか、球根をすって水に晒すと澱粉だけが沈殿して食べたとどこかで聞きました。
ふ~ちゃん 2008年09月26日 07:37 師匠おはようさんです♪>ふーちゃん! 変な所で、文章、切らないで下さいね!!(*'へ'*)ぷんぷん (笑)やはりそう思いましたか~アップしてからきずきましたよ!許して頂戴ね!そうですね・・・子供の頃お墓の塚の上にごっそり真っ赤な花が咲いていましたね。親には毒があるから触るなと言われて育ちましたね!時代が変われば彼岸花も脚光浴びて益々真っ赤に咲き誇ってるようで・・・おまけに白い色も出てきたりして・・・
ふ~ちゃん 2008年09月26日 07:42 さ~ちゃん おはよう~♪流石物知りさ~ちゃんだ!だからお墓の塚に沢山咲いていたんですね^^納得”生活の知恵じゃないけれど昔の人は物知りだったんだね!!さ~ちゃんありがとう~^^
テス(nosaman) 2008年10月02日 08:59 ふ~ちゃん おはよう~出遅れてごめんよ~ ちょっと他のこと忙しかったので彼岸花!! 良いねえ~このスライドもなかなか良いのよね こうして町おこしをするのも良い方法ですねそれにしてもさ~ちゃんは花のことホントに良く知ってるね~
ふ~ちゃん 2008年10月02日 23:32 テスさんこんばんは!忙しいテスさんいいですね~(笑)お世話になっています♪このスライドショーは50枚まで無料のを使っているので削除しながら使わせてもらっています!過去記事のスライドショーが消えてしまうのが難ですがね・・・
師匠 2008年10月04日 21:16 さーちゃんそうですか?? 始めて知りました。やはり、「墓」の上に咲くのには、理由があったんですね??1つ「利口」に、なりました。 ゚・:,。★\(^-^ )♪ありがと♪( ^-^)/★,。・
この記事へのコメント
今は、ヒガンバナで町おこしっぽいことをあちこちでされてますね。
新聞で取り上げられると、沢山の人が見学にこられて賑やかになるから。
白い萩が綺麗にさいてましたね、カクレミノの実が見事にできてますね。
この後、紫色に熟しますよ。
延々と続くヒガンバナの道、良い景色ですね~~
今月いっぱい楽しめそうだね♪
あちこっちで彼岸花の綺麗なところが多いですね
もともとあったのかも、知れないけど・・・・・・?
やはりこれもブログのおかげ!
今まで、気にも留めなかった花や、景色が気になる。
これからも情報発信に耳を傾けよ^^*
ふ~ちゃんは仲間と楽しい、健康的な散策でしたね。
この辺ではあまり彼岸花はみかけません。
だからとても珍しく綺麗だな~~と見とれてしまいます。
緑のなかの赤い彼岸花はとても綺麗で素敵ですね。
彼岸花~これだけ咲いてると見ごたえがありますね。
最近は見かけなくなった。。。
「カクレミノ」と言うんですか?
何だか面白い名前ですね!!食べられるのかな~
そうですね、町おこしの一環ですね
土曜日には屋台も出るそうですよ。てんきが良ければ
もっと沢山の人たちが訪れると思います。
はい!健康的でしょう^^遊ぶ事となると一つ返事で
集まるんだから♪
お喋りしながらいい汗流した休みの一日でしたよ!
そうですか・・・そちらにはあまり見かけない花なんですか・・・
では!では!!どうぞゆっくり見ていってください♪
お茶など用意したいのですが・・・・自分で入れてくださいね(笑)
見ごたえ感じますでしょう^^
「彼岸花」独特ですよね、葉っぱが無くて・・
目立つ赤い色で・・
賑やかな魚屋のおばちゃん達も彼岸花の赤い色には
負けてるは~(笑)
おおおお!!ここにも彼岸花!!
川沿いに咲いてる彼岸花 迫力あるね。
今年はまだ見ないので此処で見させてもらいます。
岸花が沢山咲いていると
「???」 彼が? どうしたって??? (>人<)
ふーちゃん! 変な所で、文章、切らないで下さいね!!
(*'へ'*)ぷんぷん
ふーちゃんに「彼」・・が出来たのか??と、思いましたよおお!!
「彼岸花」・・・。 別名「万寿紗華」・・・。
昔から・・・、何か、「不気味な花」・・と、思われていませんか??
「お彼岸」の季節になると・・・、「葉」がない、「幹」から、真っ赤な「花」・・・。
推理小説では、土の下に埋められた、「死体」の上に、咲いていた・・、などと、書かれている事が、ある程・・・・で。
(怖い)!!!!
ふふふっ、師匠、ヒガンバナ、不気味なお花ですか?
お彼岸に合わせて咲き出すから彼岸花と言われてるのですよ。
別名、(葉知らず、花知らず)とも言います。
お墓によく植えられてるのは理由があるのです、昔は土葬でしたので、野鼠とかもぐらがお墓を荒らすので、それを防御する為に、球根に毒がある彼岸花を植えたのですよ、戦争時代は食料にもなったとか、球根をすって水に晒すと澱粉だけが沈殿して食べたとどこかで聞きました。
真っ赤な彼岸花そちらは咲かないのかな~
気温とか関係あるのかな・・・
まぁ!ユックリ眺めていってくださいよ♪
>ふーちゃん! 変な所で、文章、切らないで下さいね!!
(*'へ'*)ぷんぷん
(笑)やはりそう思いましたか~アップしてからきずきましたよ!
許して頂戴ね!
そうですね・・・子供の頃お墓の塚の上にごっそり真っ赤な花が
咲いていましたね。
親には毒があるから触るなと言われて育ちましたね!
時代が変われば彼岸花も脚光浴びて益々真っ赤に咲き誇ってるようで・・・おまけに白い色も出てきたりして・・・
流石物知りさ~ちゃんだ!
だからお墓の塚に沢山咲いていたんですね^^
納得”
生活の知恵じゃないけれど昔の人は物知りだったんだね!!
さ~ちゃんありがとう~^^
出遅れてごめんよ~ ちょっと他のこと忙しかったので
彼岸花!! 良いねえ~
このスライドもなかなか良いのよね
こうして町おこしをするのも良い方法ですね
それにしてもさ~ちゃんは花のことホントに良く知ってるね~
忙しいテスさんいいですね~(笑)お世話になっています♪
このスライドショーは50枚まで無料のを使っているので
削除しながら使わせてもらっています!
過去記事のスライドショーが消えてしまうのが難ですがね・・・
そうですか?? 始めて知りました。
やはり、「墓」の上に咲くのには、理由があったんですね??
1つ「利口」に、なりました。 ゚・:,。★\(^-^ )♪ありがと♪( ^-^)/★,。・